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 精密歯科

歯科用CT・パノラマ・マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)

今まで歯科用CTは大きな病院などにしかありませんでしたが、 わかば歯科クリニックに導入したことで、 より正確な診断に役立つことはもちろん、 経過観察などにおいてもわざわざ外部の病院へ撮影に行くことなく、 当院で全て診査・診断・治療できるということが最大のメリットと言えます。 また、当院では通院中の患者さんのために撮影を行っているため、 低料金で撮影することができます。

歯科用CT

わかば歯科クリニックにCTがあるということ

現在多くの歯科医院がある中でCT設備のある歯科医院は極めて少なく、 インプラントや矯正治療でCTでの診断が必要な場合、 大学病院等の大きな病院に依頼することとなります。
その場合、結果がわかるのに時間がかかります。(平均1週間) 大学病院の置かれているCTは医科用なので 被爆線量が歯科用の8倍と大変多く撮影料金が高額で手続きが面倒。 さらにCT診断用ソフトシムプラントデータ変換料がかかるため さらに診断料が高額となります。 当クリニックにCTがあるということは、 すぐに撮影結果を見ることが出来、 低料金で撮影可能ということなのです。



マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)

肉眼の2倍〜24倍に拡大して診ることにより、 従来肉眼のみで確認していた治療の様子を拡大し、 正確な診断・治療、すなわち、より正確でより精密に、 そして安全に治療を行うことが可能となり、 質の高い治療へと導くことができます。

当院では、優れた技術をより正確なものにする為に、 マイクロスコープを導入し、 全ての治療においての妥協を 許しません。



サージテル(拡大鏡)

サージテルとは、 歯を拡大して見ることの出来る巨大なメガネのようなものです。 歯科用双眼ルーペ、テレスコープなどとも呼ばれています。 2〜7倍ほどの倍率で見ることが出来ます。 拡大鏡を使用することによって、 裸眼では見ることの出来ない歯の細かい凹凸や、隠れた根管、 かぶせ物のフィットの状態など様々なことが分かるので、 インプラント治療や歯周病の手術のような精密治療を行う際に有効です。 マイクロスコープとは違い、 頭に直接装着するため移動が可能で全ての患者様に対応することが出来ます。


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当院の治療の特徴

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